はじめまして、村松写真事務所です。

医療過誤、不正競争防止法などの証拠保全撮影を承ります。

「証拠保全」とは
「あらかじめ証拠調べをしておかなければその証拠を使用することが困難となる事情」(証拠保全の事由。民事訴訟法234条)がある場合に、訴訟における本来の証拠調べの時期に先がけて、裁判所がその証拠の取調べを行い、その結果を保全する手続です。

証拠保全時、現場ではコピー機を利用できませんので、証拠となる書類をコピーする代わりに1枚1枚写真撮影を行います。デジタル媒体については、ディズプレー画面の撮影を行います。同行した弁護士による撮影は、中立性や撮影技術の観点から望ましくありませんので、専門のカメラマンが撮影の依頼を受け担当します。

「村松写真事務所」は証拠保全撮影のスペシャリストです。
証拠保全撮影は「プロの証拠保全カメラマン」へ

「村松写真事務所」の証拠保全撮影の特徴 7
1 撮影は基本的にカメラマン1名、補助者1名の2名体制で迅速に取り組みます。
2 大量の書類も正確に短時間で複写していきます。
3 撮影データ(CD/DVD)納品は最短で翌日発送可能です(500枚迄)※画質補正含む
4 現場でのコンセント利用ができないものと想定し、撮影準備を行っています。
5 ディスプレー画面撮影はモアレ、画面の反射等の影響を最小限にして撮影可能です。
6 カメラマンは、法律事務所での勤務経験があり、法律知識があります。
7 補助者は看護師のため、医療現場での対応もスムーズです。

静岡県浜松市から全国出張対応致します。まずはご相談ください。